レーザー機器もしくは、マイクロケラトームと呼ばれる眼球用カンナで角膜の表面を薄くスライスし、 フラップ(ふた状のもの)を作り、めくる。表出した角膜実質層にエキシマレーザーを照射し、 角膜の一部を削る(蒸散させる)。 (Wikipedia参照)